令和元年台風15号直撃時の気圧変化

令和元年9月9日未明、大型の台風15号が首都圏を直撃しました。

被害にあわれました皆様には心からお見舞い申し上げます。

 

弊社が開発しましたスマートエアーモニター(SPM-101浮遊粒子センサー)を

千葉県船橋市の本社に置いてモニタリングをしております。

その機能の一つである温度・湿度・気圧センサーが丁度台風が

船橋市を通過するときの気圧の変化を綺麗にとらえましたので、ご報告します。

最低気圧970hPaを午前4時58分に記録しています。